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コンサートに出演する夢

こんばんは、アイオナです。

今年の1月に見た夢です。





ギタリストでヴォーカリストの友人が
ピアニストの妹さんと出演することになっていた。

私は見るために行ったのだが、

急に友人が出れなくなり、私が代わりに舞台に上がった。


しかし二人とも曲もよくわかっていない上、
楽譜には歌詞しか書いていない。

仕方がないので即興でアレンジしながら演奏した。

練習もしていないので声は小さいしトチルし・・・

妹さんのピアノがそれなりだったのが救いだ。


それでも全く知らない曲ばかりで、
二人で「次の曲はどうする・・・?」というありさまだった(//>ω<)




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放置していましたが、また書きます^^;

こんにちは、アイオナです。

超、超お久しぶりのFC2ブログです。

夢はずっと見ているのですが、学校へ行って学んでいたり、
研修会に出ていたり、・・・がほとんどなので書いていません。

昨年末にちょっと私が面白いと思った夢をみたので、
書き記しておきます。

短いですが(。>ω<。)ノ



・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


私はまつ毛が短い、というより

奥二重なので、まつ毛も奥に引っ込んでしまい、
表にはあまり出て見えないのです。

そんなことを気にしていたからか、

まつ毛がバッサバサに伸びて、
外側に向かって長く濃くなった夢を見ました。

鏡を見て嬉しくなって、

娘のフロガに

「見て見て~~~~!まつ毛伸びたよ~~!」と言うも、
全く興味なさげに「フーン」とすぐどこかへ行ってしまいました。


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

2~3日経ってから、上記の続きを見ました。


鏡を見るとやはりまつ毛が伸びているので、
嬉しくて嬉しくて

以前住んでいた町の友人の所へ行くと
外で大きな石に座って男性と話している友人を見つけ、

「見て見て~~~~!まつ毛もびたんだよ~~~!」と言うも、

友人はチラッと一瞬こちらを見て、
すぐにまた男性と真剣な表情で話し続けていました。

そりゃそうだよな(ノ_<)
一人で有頂天になっていたアイオナでした(//>ω<)

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆



起きて鏡を見たら、当然ですがまつ毛は奥に引っ込んだまま・・
グスン・・・。゚(゚´Д`゚)゚。



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明けましておめでとうございます。

すっかり夢日和をさぼっているアイオナです。

アメブロの方で告知しています
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詳しくはアメブロに書きましたので、
興味のある方はそちらをご覧くださいね。

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TVの中の一場面 2

こんにちは、アイオナです☆

先日の夢の続きです。


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中央から東に入った方に農家の集落がある。
その中に父と母、そして息子が一人で、
大変仲の良い家庭があった。

いつもは仲の良い家族なのだが、
ある日父親と息子がどこにでもありそうなささいなことで口論した。

どちらも譲らず、父親は不機嫌なままシャワーを浴びに行き、
息子は母親の方を手伝いに行った。

父親がシャワーを浴びていると、黒いボタンがあって、
(普段はそんなものはなかったはずだが)
確かめようとしてバランスを崩し、その黒いボタンを踏んでしまった。

するとピーーーー!!!という耳障りな音とともに、
天井が開き、側面の壁が左右から近づいてきた。
「ぎゃーーー!!」という叫び声を上げるが体は硬直して動かない。

異常な音に気付いて、息子が風呂場へやってくると、
口論したままになっていた父親が倒れていた。

一体何が起こったのだろう・・・。
息子は仲たがいしたまま別れてしまったことを
ひどく後悔しうなだれた。


町の中でも異変が起こっていた。
家畜の動物たちが怯えたように騒ぎ出し、
野生の鳥たちは一斉に空へ飛び立ち、
その他の野生動物たちも危険を察知したかのように
一斉に大移動を始めた。

町の人々も異変に気付き、この町にいては危険と感じた。
一刻も早く出なければと準備を進めた。

何が何だか訳のわからない幼い子どもたちのわがままを、
今は聞いている訳にいかず、有無を言わせず馬に乗せる。
出来る限りの食糧も馬に積み、人々を出発した。

一列になって歩くその様子は暗く恐怖に満ちていた。
夕闇が迫りさらに恐怖をかきたてた。

一行の中のある男が、自分の体に異変を感じた。
自分の手を見ると、手が外側から腫れ上がり紫色に変色していく。
まるでゴムまりのように腫れて硬くなっていく。
だんだん内側にも浸透していくようで、全身にめぐり、
音もなく倒れていく。

その様子を見て人々はさらに恐怖がつのり、
パニックになって叫びだす者もいた。

しかし止まっている場合ではない。
元気な者は先へと歩を進める。


今度は別の者が同じように倒れていく。
次々と倒れていく。幼い子どもでさえ。


ある者は、町から出ようとする寸前の
慣れ親しんだ風景の中で倒れた。
大地の上に、樹のそばに眠れることが幸いであるかのように、
微笑みを浮かべるように逝った。



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TVの中の一場面

こんにちは、アイオナです☆

ずいぶん前に見た夢ですが、メモしておきます。


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そこはまだ車がない時代で、
人々は馬、馬車を使って移動していた。

ヨーロッパのとある町でのこと。

その町では銃を持っていても罪にならず、
不当に発砲して怪我人や死者が出たとしても
罰せられることはない。

一部の青二才の間では、遊びで発砲することが流行っていた。
大抵は空に向けて、森に向けて発砲されるが、
昼間から酒をあびるように吞み、大声で怒鳴り散らす、
そいういった輩はどこへでも銃を向けた。
決して親兄弟がいない訳ではないのだが。

そんな中でも、真面目に日々の生活を営む青年たちもいた。
彼らは家業を手伝い、遊ぶこともせずただただ働いて過ごした。

ある日、町の中央にあるいろいろな店が立ち並ぶ広場で、
いつものように遊び好きの青年たちが、新しい銃を試そうと、
店の外で何かが、何者かが通るのを待ち構えていた。

動物や人の命など虫けらのように思っているのか、
何が傷ついても誰が傷ついても何とも思っていないようだ。
逆に楽しんでいるようにしか見えない。

そこへ馬に乗った女性たちが通りかかった。
年はまちまちで、5歳くらいの子どもから70歳代までいる。

青年の一人が向こうの森の中を狙っている風に発砲した。
幸い誰にも当たらなかったが、馬も人々も動揺し、
恐怖の色を隠しきれなかった。
その様子を面白がって他の何人かが同じように発砲した。

馬に乗った女性たちは幼い子どもを守りながら、
自身も身を隠すように急いで立ち去った。




<続く>


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プロフィール

アイオナ

Author:アイオナ
夢日和のブログへようこそ!
おもに私Aionaアイオナが見た夢と娘φλόγα(flóga)フロガとの会話、たわいもない日々を綴っています。

夢に出てくる登場人物は、自分のメモとして、
他の方にはわからないようにして載せています。

短いながらも楽しんでいただけたら幸いです^^

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